ブランディングサイトと集客サイトは、別にした方がよい

先日、久しぶりにWebマーケティング系の知識をアップデートしてきました。4時間ビッシリ勉強してきたので、さすがに後半はヘロヘロに。もちろん行った甲斐はあって、いくつかは「完全に古い情報になっている」とわかったものがありました。大大大大大収穫!

やはり時々、新情報のインストールをせねばなりませんね。

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大好きなA5サイズのノート

さて、そのセミナーを終えて思ったことは、「ブランディング用」のサイトと「集客用」のサイトは、やはり別にした方が良いということ。ブランディング用のサイトは、ペライチタイプのものを用意して、裏では中身が濃く、そしてボリュームのあるコンテンツを提供する。もしくは集客サイト一本に絞って運営するか。

実際に、成果が出ているサイトの作りを見ると共通点があり、それはやはり「ブランディング用」のサイトでは実現が難しいものでありました。そして、それらのレイアウトは決して「今風」のものではないんですよね。

今後、コンテンツを増やす際の「作り込み方」について、今までよりもはるかに「わかりやすく」かつ「具体的」にご説明&ご提案できるようになりましたので、ウェブでガッチリ集客したいという方は、ぜひぜひご相談ください。

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