Amazonの中の人と電話してみた

先日Amazonの中の人と電話で話をした。
本来私のところへ来るべきでは無いものが、中に入っていたからだ。

Amazonへ連絡する際、メールか電話かちょいと迷ったのだが、こう言う時の私はかなりせっかちなので(仕事以外の余計なタスクを増やしたく無いので)、電話をすることにした。

さて、問題の番号だ。
Amazonのサイトには、なんと電話番号が載っていない。
家に届くAmazonの宅配物伝票にも載っていないのだ。

結局ヘルプから、返品などの項目を探して(厳密に言うと返品とは少し違うのだが)、ようやっと電話で話すことが出来た。
が、ヘルプには電話番号が書いてある訳では無く、所定のページに自分の電話番号を入力し、何分後にコールバックして欲しいかを設定して、送信するのだ。

せっかちな私は当然「今すぐ」に設定。
本当にすぐにコールバックされた。

そんな訳で、Amazonからは私の手元に誤配されたものを返送するための、切手が貼った封筒などが送られて来たのだが、「当然、お詫びのAmazonギフト券が入ってるわよね♪」と言う淡い期待はあっさり裏切られるのであった。

ちなみに返送郵便の送り先(Amazonのサポートセンター)は、札幌…。
一体、どういう組織になっているんだろう。

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