【レッツノートへの道】Macユーザーだった私が、なぜレッツノートユーザーになったのか

少し時間が経ちましたが、以前レッツノート CF-RZ6のユーザーになったという話を書きました。晴れてレッツノートのオーナーになったときの嬉しさを語ってみましたが、さすがに高額商品でありますし、「そうだ、レッツノートにしよう⇒即購入」とはなりませんでした。

私なりに熟考を重ねながら、レッツノート購入へ至った道のりを、記録がてら書いてみたいと思います。

わたくしこのたびMacを卒業し、レッツノートユーザーになります!

レッツノートが欲しいと思ったきっかけ

前回の記事にも書いたのですが、もともとWindowsユーザーだった私は「やはりいつかはレッツノート」という気持ちが心の片隅にずっとあったんですね。ある時、たまたま表示されたネットの広告をクリックしてみたら、すご~く軽い機種があるというではありませんか。重量を見ると745Kgって・・・iPadと同じぐらいか、ひょっとして。?

そこから私のレッツノート熱が徐々に加熱していくのです。

レッツノートが丈夫でいいプロダクトということは知っていたものの、大事なのは自分との相性であり、かつ納得して購入することであります。そこで、暇さえあれば、レッツノートのサイトへアクセス。どんな人たちが使っているのかな?とインタビュー記事を覗くことに。

意外な有名人が使っていた

レッツノートには「レッツラー」と呼ばれるコアなファンがいることは知っていましたが、意外と有名人も使っていることがわかりました。

あれ?はあちゅう氏、レッツノートユーザーだったんだ。

2台目のパソコン
http://lineblog.me/ha_chu/archives/59161092.html

そして、勝間和代さん!家にレッツノート が3台あるとか。

4年ぶりくらいにレッツノートを購入しました
http://www.katsumaweb.com/news.php?id=1988

※勝間さんのブログには、ちょいちょいレッツノートネタが登場します。

お二人とも何となくMacのイメージがあったのですが、レッツラー(レッツノートユーザー)だったんですね。やっぱり有名人も使っているんだね。そりゃそうだよね。

そこで、主に女性のインタビューを中心に、何度も何度も記事を読んで、自分が持つ場面をイメージできるかどうか確認してみました。私の大好きな赤の天板を持っている人もいて、カラーはカスタマイズすることに決定。赤の天板いいね、すごくいい!

と、段々イメージを膨らませていきました。

レッツノートのサイトに、実寸のキーボードをPDFデータでダウンロードできるページがあり、それをプリントして、キーピッチなどを確認するという行動に出始めたのもこの頃でしたね。

(続く・・・予定)

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