女性をターゲットにした広告クリエイティブやビジュアルを検討するときに気を付けておきたいこと

CrossFit事務のオーナーさんが、先日Twitterにこんな投稿をしていました。
現在7割が女性会員なのに、SNS広告の画像を左に変えたら男性からの入会が9割になったとか。

女性のクリック単価も左と右では違っています。

https://twitter.com/ryochannel/status/1359037374865440775

逆に言えば、男性向けに訴求したいときは左のようなクリエイティブにすればよいということですよね。「免疫力の方はアラフォー男子に刺さったのかなw」とコメントがあるように、きっとそうだったんだと思います。

オーナーのりょうさんは、noteでこんな記事も公開しています。Googleアナリティクスのデータも公開しているので、店舗型のサービスを展開している人は必見。

フィットネスジムをオープン3ヶ月で黒字化した集客方法
https://note.com/ryo_crossfit/n/nc4ea085ff7d5

SNS広告はこうしたテストマーケティングにもピッタリ

SNS広告は、早く短期間でたくさんの人にリーチできるので、こうしたビジュアル訴求のテストにも向いています。1日105円からできて、ターゲットを絞れるSNS広告は小規模事業者にとって使わない手はありません。

早く、安く、効果測定をしたい場合には、SNS広告の導入をおすすめしています。

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